2010年02月05日

受験者は52万人=センター試験(時事通信)

 大学入試センターは5日、1月に実施したセンター試験の受験者数が、追試験を含めて52万600人だったと発表した。昨年より1万2979人多く、2年連続で増えた。志願者全体に占める受験率は94.08%で、平均5.81科目を受けていた。
 センター試験を入試に利用する私立大が増えたほか、不景気に伴う国公立大人気も受験者増の要因とみられる。インフルエンザなどで追試を認められた972人のうち、実際に受験したのは893人だった。 

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posted by タダノ ミチコ at 23:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<京大病院>殺人未遂容疑も視野に 高濃度インスリン検出で(毎日新聞)

 京都大病院で昨年11月、入院中の女性患者(当時94歳)の血液から高濃度のインスリンが検出された問題で、女性が最初の低血糖発作を機に個室に移った翌日とその次の日にも発作が起き、集中治療室に移動後収まったことが、病院側の話で分かった。

 一般病室は基本的に人の出入りが自由なため、京都府警は何者かがインスリンを投与した可能性が高いとみて、殺人未遂や傷害容疑を視野に入れ捜査している。

 京大病院によると、女性患者は09年11月6日、心不全で入院。同14日午後に突然重い発作を起こした。ブドウ糖投与で容体は安定したが、4人部屋から個室に移った後の15、16の両日も同様の発作を起こし、17日に集中治療室に入った。

 精密検査の結果、インスリンを異常分泌する疾患とはみられなかったため、病院は外部からの投与の可能性があると判断した。【広瀬登、田辺佑介】

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